Discordのちょっとした思い出

いろいろ

どうも、ユーです。

今日は、ゲーマー向けチャット「Discord」と、そこで参加しているグループサーバーについてゆるーく語ろうかなと思います。
私がこのチャットアプリに出会ったのは、もうほんの数日前。
それまでは名前だけは聞いていたけど、当然詳しく知るはずもありませんでした。

きっかけはもう何度も書いている通り、激ムズホラーゲーム「Advanced education With Viktor Strobovski」(AEWVS)ですな。
ゲームをクリアして、ファンアートを描いて作者様のページに送って、それで終わりかなぁと思いきや……まさかの「Discord(ディスコード)」のAEWVS専用サーバーへの案内が作者様から届きました。
お断りしてさっさと去るのもしのびないので、急いでアカウントを作って参加することになり……。
最初はファンアートを置くだけ置いて、パパパッとあいさつして終わり! というはずだったのですが、未だによく覗いています。
といってもほとんどROM専(笑)
海外の方々がいろいろ話しているのを見るとそれなりに楽しかったりします。(何言ってるんだろうと思うこともありますけどね!)
まぁ正直な話、AEWVS自体めちゃくちゃ有名というわけでもなく海外のかなり小規模の集まりなので、過疎気味ではあるようです。
しかしたまーに「お、これは」と思うような情報や他のアーティストのイラスト投稿など、日本のクリエイターサイトではなかなか見られないようなものも見ることができて、最近まだまだAEWVSにハマっている自分としては嬉しいですな。
ゲーム自体の内容が内容なので、決して万人にオススメできるとは言いがたいのですが……私は好きですね、このゲーム!
あ、最近話してないけどもちろんバルディ先生も好きですよ。
このゲームがあったからこそ、ビクター先生ゲームにも出会えたわけで……今後もさらに、鬼畜教師系ホラーゲームが流行ってほしいですなぁ(ゲス顔)

(せっかくなのでもう注意喚起なしでアルバート君のイラストも見せつけるスタイル♂)

そんな私もビクター先生やアルバート君の絵を描いて投稿したことがきっかけで、Twitter時代に手離してきた「見てもらえる、誉めてもらえる喜び」を久々に味わうことができたなぁと嬉しくなりました。
いいねやリツイートといった機能は特になく(投稿に絵文字をつけたりリアクションを残すことはできる)、目についた人たちがぽつぽつコメントしてくれるので、それだけでちょっとテンションが上がったり(笑)
海外の人たちって優しい人やノリの良い人が多いなという印象。
思い切って飛び込んでよかったですね。
ほとんど読み流すだけのROM専でも十分なほどにはまったりと楽しめます。

先日、AEWVSのファンゲームをRPGツクールで制作している海外の方に自作のアルバート君のキャラチップを差し上げたところ、とても気に入ってくださりゲームの中に導入されました。
正直このような場所で思いもよらない縁に恵まれ、幸せな反面「でも創作のメインは相方の濃厚なホモビ調教ゲーム♂のグラフィック担当なんだよなぁ……」という気持ちもあって、変な笑いが込み上げますわ。

最近、更新がまばらで記事のアップ日時もおかしくて申し訳ありません。
下書きはしてるけど、どうしても遅くなりすぎて日をまたいでしまうことも多くなってきてるのです(笑)
創作のちょっとしたスランプから何とか抜け出せそうなので、ここからまた仕切り直していきたいところですね。
ようやくひとつ進捗をあげられそうなくらいにまで進んだので、それを次の記事で書いていこうと思います!

それではまた!

いろいろ

Posted by ユー