【修正】ローラ校長作ったりおふざけ動画作ったり

いろいろ

どうも、ユーです。

先週は月曜日が祝日だったため土曜日は休みにならず、実質1日のみの休みであまりゆっくりできませんでした。
しかし今週は普通に土日休みなので、ついついのんびりしてしまいましたねぇ。
昨日のブログで「いい加減だらけてはいられない」なんて言ったのにこの様とか、お前の宣言ガバガバじゃねぇか(呆れ)

なんて言ったものの、だからといって何もしていなかったわけではありません。
相方アサシンさんのお手伝いではありませんが、昨日はほんのちょっとの息抜きとして、例のRPGツクールでビクター先生のファンゲームを制作している方のためにもうひとつ追加でキャラチップを作っていました。
サクッと完成いたしましたので、ぜひご覧ください。

こちらは「Advanced education With Viktor Strobovski」のキャラクター・ローラ校長(Head Teacher)。
RPGツクールVXの規格ですね!
自分はすでにツクールMVがメインだったため、こうして人型のキャラチップを作るのもすっかりお手伝いのためだけになってしまいました(笑)
今思うと、32×32の解像度で作るキャラチップはちっちゃすぎる……MVの48×48に慣れ過ぎてしまったせいですな。
2000時代はもっともっとちびっちゃかったのに、進化したな~としみじみ。
そして仕上がった素材をさっそく納品しに行ったら、またとても喜んでもらえました。グループのほうにも公開して、嬉しいコメントがたくさん。
(「別のグラフィックを見ると、彼女はピンクのヘアゴムをつけているけどこちらは見えない」「彼女がとても丸く見えます(マリオのデブヨッシー(?)の絵文字つきで)」などなど、思わず笑ってしまうコメントもありました。ヘアゴムに関しては、ちっちゃいドット絵なんだからそんなに細かく再現できるわけないのです許して(迫真)まん丸く見えるのは、VX規格に合わせたからでござる!)

これで、アルバート君とローラ校長のみが原作に忠実な作り込み素材になってしまったわけで……確認してみたら、その差にめちゃめちゃ驚きますね。
とにもかくにも自分なりにできる限りのことはやったので、あとはそのお方次第!
果たしてどんな作品に仕上がるのか……わくわくものですな!

あ、そうだ(唐突)
ふと、AEWVSのビクター先生の最高速度ってどれくらいなんだろうと疑問に思ったので検証動画(という名のただのおふざけ動画)も作りました。
検証のための手順はいくつかあります。

  1. ハードモードでプレイスタート。先生にきちんとお辞儀をする(そんなことしなくていいから)
  2. 先生の話をガン無視してゴミ箱を漁り、スタミナ回復や撃退アイテムを取っておく
  3. 秘密の禁止アイテム(持ち歩きがバレたら即処刑されるやばいやつ。今回は「錆びたナイフ」)を、鬼ごっこスタート前に先生に見せびらかす
  4. 先生のスタート地点をなるべく遠ざけるため、ソーダかマフィンをぶっかけてトイレに向かわせる(廊下への道は、最初のノートを回収しないと開かないので先生がそこで引っかかっている)
  5. ノートを全5問不正解する。先生がトイレに向かうので、いつもの鬼ごっこ開始の台詞を待つ
  6. 先生の台詞が来たら鬼ごっこ開始!! なるべくスタミナアイテムも持って、反対側の廊下に出てできるだけ遠くに逃げる
  7. 「逃げんじゃねぇ~!!」「フ・ザ・ケ・ン・ナ!ヤ・メ・ロ・バ・カ!」「アッー!!!」

これを実践した動画がこちら。
ビクター先生とガチの鬼ごっこを楽しみたい方にぜひ! そんなことしなくていいから(良心)

 

動画をご覧になるとわかる通り、ハードモードの最高速度だとまず生存不可能ですね。
ちなみにイージーモードだと、最高速度でもこちらのダッシュのほうが早いです。
どうやらここにも難易度の違いが出ていたようで……おそロシア。

というわけで、息抜きもバッチリやったしメインの作業を楽しむことにします!
その前にテストプレイデータを受け取ったので、先にそちらをやってみたい……ライナス君やエーリッヒ大佐、そしてクッソ強いと噂される神父様のご活躍がとても楽しみでござるなぁ。

(追記:不備があったので、修正・再投稿しました!)

それではまた!

いろいろ

Posted by ユー